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一難去って「も」また一難

 

吉靴房にはある名物スタッフがいます。

教室に通ってくださる生徒さんには大変暖かな目で見守っていただいてますが、とにかくエピソードに事欠かない男?です。

 

 

ブログ新カテゴリー『一難去って「も」また一難』として、このスタッフのエピソードを綴って行こうと思います。

 

 

初回はこのスタッフの基本スペック紹介です。

 

●みずたにくん

このエピソードを生み出す主人公。眉間のシワとほうれい線が目印

●自称1978年生まれ

●身長175㎝くらい体重63kgくらい

●埼玉県出身

●ミスチルとジブリ大好き過ぎ

●フリーザ様と渋川先生(バキシリーズキャラ)だけ本人の中で別格

●ドラゴンボール、バキシリーズ、ジョジョネタは仕事より記憶力がいい

●小学生が好きそうな言葉に異常に反応する

●トンボなど飛び回る生物に腰が抜けるほど恐怖する

●つくりて野島の以前勤めていた会社の後輩だった

●どういうわけか自身をハイスペックだと思っている

●スペックと聞くと無呼吸連打を思い出す(バキシリーズ参照)

 

 

書き始めたら紹介だけで1日終わりそうなので、今回はこのくらいにしようと思います。

非常に似顔絵が描きやすい顔をしているので、似顔絵を挿入しつついろんなエピソードを綴っていく予定です。

 

いろんなタイプの人間がいろんな作業を分担してるんだなぁと、少しでも吉靴房を近くに感じて頂ければこの上なく嬉しいです。

 

 

真面目でおとぼけなみずたにくんをどうぞよろしくお願いします!

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